沿革

事項

1979年(昭和54年)

「株式会社総合システムサービス」を設立

1983年(昭和58年)

大都市消防局向けの複合システム開発に参画

1991年(平成3年)

現親会社「株式会社DTS」が関西支社を開設

1993年(平成5年)

110番通報管制システムを開発・納入および電力向の監視制御システム開発に参画

1996年(平成8年)

インターネット関連(Java、Web構築、ファイヤーウォール構築他)サービス本格化

1997年(平成9年)

消防車両動態・位置管理システム開発(モバイル・コンピューティング)に参画

1998年(平成10年)

通信事業者向けのネットワーク管理システムの開発に参画

1999年(平成11年)

デジタルTV中継網のネットワーク管理システムの開発に参画

2000年(平成12年)

EC事業として運営していたMobile shop「Vis-a-Vis(ビザビ)」を「株式会社ミヤビックス」として設立 (後に分社独立)

2001年(平成13年)

インターネット防災システム開発に参画
GIS用地図エンジン [ GaiaWalker ]シリーズの販売およびソリューション業務開始
大学向けシステム運用支援業務開始

2003年(平成15年)

消防支援情報管理パッケージソフト [ FireWeb ]の販売開始

2004年(平成16年)

国外海底通信ネットワーク管理システム開発に参画
「株式会社DTS」が中京地区での営業拠点として、名古屋市中区に中京支社を開設

2005年(平成17年)

セキュリティ暗号ソフトウェア [ SecretX ] の開発、販売開始
基盤系運用支援、ヘルプデスクサービス本格化

2007年(平成19年)

株主が「株式会社DTS」に変更

2009年(平成21年)

財団法人日本情報処理開発協会よりプライバシーマーク認定取得
「株式会社DTS」関西支社に「株式会社アールディー」を統合し、関西地区における事業展開を強化

2012年(平成24年)

スマートフォンを活用した救急搬送支援システム [ EMTOUCH ]を開発、販売開始
消防・防災を中心とした自治体向けソリューション事業の拠点として京都五条オフィスを開設

2014年(平成26年)

「株式会社DTS」の関西支社および中京支社を分社し「株式会社DTS WEST」を設立
関西支社および中京支社の事業を継承

2015年(平成27年)

「株式会社総合システムサービス」は「株式会社DTS WEST」と経営統合
商号を「株式会社総合システムサービス」から「株式会社DTS WEST」に変更

2017年(平成29年)

京都オフィス(本店)と京都五条オフィスの拠点を統合